男性看護師数が倍増!これからは男性看護師の時代到来です。

2020年1月23日

本日の商品『男性看護師の魅力!』

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いらっしゃいませ!
当ストア店長『カインドネス』です。
転職に関わる便利な商品をご提供しております。
カインドストアとお呼び下さいませ。

さて本日は、風の便りでこのような疑問を匿名で頂きました。

匿名A

看護師って仕事は女性のイメージだけど、男性看護師はどうなんだろう?やっぱり男性は厳しい仕事なのかな?

ハイ。このありがたい疑問にお答えできる商品をご用意させて頂きました。

今回仕入れてきました商品は、『男性看護師の魅力』が丸わかりとなる4つの品です。

将来の職業に迷っている方、既に看護師という方問わず、是非一度【試し読み】してみて下さい。素敵な情報が詰まっておりますよ。

では、どうぞご覧ください~。

-【魅力1】:男性看護師の比率!圧倒的に…

はい。まず魅力①...の前にこちらの記事をご覧ください。

男性看護師の就業者数、10年間で倍増 厚生労働省の2018年衛生行政報告例

男性看護師は16年比1万962人増の9万5155人で、08年の報告分(4万4884人)と比べると2倍超の就業者数

看護師の男女別の構成割合は、男性看護師が7.8%、女性看護師が92.8%。18年末現在の人口10万人当たりの就業看護師数を見ると、男性看護師は75.3人女性看護師は888.5人となっている。

https://www.cbnews.jp/news/entry/20190906133429
■CBNEWS_引用

この記事の通り、男性看護師が年々増えている事も分かるのですが、注目すべきは割合です。見て下さい。

まだまだ男女比は女性が大きい職場というのが分かりますね。
男性が少ないんです。という事は。。
男性看護師は女性とコンタクトできる割合高い職業になりますね。

知り合いの男性看護師からは、『そういった意味では楽しかった』・『彼女は常にいた。』等の証言は頂いております。

…働く動機って人それぞれだと思いますので、興味のきっかけは何でも良いと思いますよ!私は。


店長の商品レビュー

店長K

最近は「マッチングアプリ」の数や登録している人も多くなっているようですが、看護師の仕事はある意味マッチングしやすい環境かもしれませんね!『看護師と』だけでなく、介護士・PT/OTと、などなど聞いた事あります。普通に羨ましいです!




-【魅力2】:男性看護師の求人数はどうだ!

魅力②の求人数は、看護師全体でも言えるのですが、

男性看護師_求人数_多い_超売り手市場

男性看護師だと求人が少なくなるんじゃ。。等の心配は無用です。
元転職エージェントが言っているので間違いないです。

ただ、男性看護師が求められやすい『職場』というのはありますが、それでも引く手数多なのは変わらないですよ!

ちなみに必要とされやすい職場は以下になります。

男性看護師の求人が多い職場

1.精神科病院
2.介護老人保健施設
3.有料老人ホーム
4.訪問看護ステーション
番外.一部美容クリニック

基本的には力仕事を求められる場所が多いですね。
精神科や施設系は特にその傾向が強いです。

訪問看護ステーションは独立して、自分でステーション運営されている方も多いですね。

男性であろうと、看護師は仕事に困る事ないですね。


店長の商品レビュー

店長K

これは、私が転職エージェントをしていた時のお話ですが、男性看護師は訪問看護ステーションに入職される方が多かったですね。先々を見据えて、経営を考えらている方もちらほらおりました。年収大幅アップもあり得る可能性の広い職業ですよね!




※【魅力3】:男性看護師の気になる年収!

さて、魅力③はお待ちかね年収ですね。
看護師の基本的な年収というのは、夜勤有りだと『470万~』、日勤だと場所によりますが、『420万~』あたりでしょうか。

一般的な職場なら上記の年収がベースですが、管理職や訪問看護ステーション運営となると話は違ってきます。

管理職なら600万~訪問看護ステーション運営なら上手くいけば700万~程狙えるはないでしょうか。

これからは医療人材不足が顕著になりますからね。
看護師が主体となる働き方でマネジメントできる立場
となれば、看護師の年収は際限なく上がっていくはずです。

看護師という仕事はこれから、

男性看護師_今後_高収入な職場_変貌

ように思いますよ。


店長の商品レビュー

店長K

上の働き方は一般的な『看護師の仕事』ですね。
付け加えると、これからの時代は『個人が活躍する時代』です。上記のような働き方以外に、WEBやYoutubeを利用した仕事をする看護師も増えていくと思います。フリーランスという働き方ですね。アイディア次第でいくらでも稼げる時代がきますよ!




看護師という仕事は、可能性がかなり広い仕事ですからね。
男性看護師だろうとそれは同じです。
雇われる働き方ではなく、資格を生かした情報提供や、
他のサービスと組み合わせるのも面白いのではないでしょうか。

もし私が過去に戻れるとしたら、、看護師という資格を取りたいと思いますね。
それだけ、価値と需要のある仕事だと思いますよ。

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